VAIO L300にsambaいれたりして、ファイルサーバーにはなりそうな予感がしたあたりで、iTunes serverを発見する。世の中の"iTunesサーバー機能"というのは、こういうのなのか、と認識を新たにしたのであった(最近、会社でI-O DATAのLANDISK買いました)。購入したのでない音楽ファイル(特にMP3フォーマット)のは、ここにおいてもいいかなぁ、とか、常時起動にするにはちょっとやっぱりうるさいので筐体から出して、トイレにでも仕込むかとか思い始めたとき、ほんとに思いがけないことが起こる。
会社の人が、VAIO SRXを持ってきて、ばらしてた。聞くと、「首(ヒンジ)がへなへなになってて、使い物にならない」ので「捨てる」と。今は捨てるのも大変で、パソコン一体4,000円なのだそうな。
で、L300にVineいれていい気になってた私はもらいうけることにしたのだ。これがある意味間違いであった。
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